(1)法律相談料
ご相談は無料です

(2)破産の弁護士費用
着手金1万円をお支払いいただき、残額については、13回までの分割払いにすることが可能です。

※ 弁護士が債務整理を受任すると、サラ金、クレジット会社は、債務者の方に直接請求することができなくなり、その結果、サラ金、クレジット会社に対する返済をストップすることができます。そこで、これまでにサラ金、クレジット会社に返済していた金額を、弁護士費用の分割払いに充てることができるようになります。

◆個人の自己破産
着手金   1万円(税別)
報酬金  34万円(税別)

※ 負債総額が1000万円を超える場合は、負債総額に応じて 5万円~20万円(税別)の範囲で報酬金が増額されます。

※ 実費として、裁判所に納める予納金約15,000円が別途かかります。

※ 破産管財人が選任される場合(配当できるような財産がある場合、不正な方法で借入をした場合などです)、200,000円(最低額の場合)の予納金を裁判所に納める必要があります。

※法テラスの民事法律扶助制度
なお、一定の資力基準を満たす方は、民事法律扶助制度(法テラスの利用)が可能です。
当事務所の弁護士にご依頼いただく場合でも、法テラスによる民事法律扶助制度を利用できますので、利用可能かどうかも含め、ご相談ください。